サーボマウントが新型になりました。
角度を変えて、少し内側に入れる事によりボディーとの干渉を軽減できます。
※アッパーフレームも新しくなっています。
サーボを上から見たレイアウトです。
サーボを内側に入れるとともに、
わざとボールの位置を内側にしてあります。
ニュートラル時で逆はの字になっています。
ボール位置を内側に入れる事で、ダイレクトサーボリンケージの作動を消し、
舵を切った時に、リンケージが真っ直ぐになるようになっています。
これによりサーボが一番端に行った時でも確実にスワッシュへ伝達が行っています。
テールミッションも新型になっています。
ベルトの歯飛びを抑えるローラーをケースにそのまま取り付けられるようになっています。